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沼田氏は、かつて戦国の時代に上野国・利根郡沼田(群馬県沼田市)を領した一族で、真田氏より前に沼田城を居城としておりました。沼田景義公は沼田氏一族最後の“猛将”であり、異名を『摩利支天』の再来(陽炎を神格化した神で、実体がないので捉えられず、焼けず、濡らせず、傷つかない)として、とても恐れられていたと言います。

そんな摩利支天像の朱印を背景に、沼田景義公の勇猛さを存分に表現した至極の一枚。

景義公をあやかって護符やお守りとしてお持ちいただく方も多く、人気の高い武将印です。

沼田景義公摩利支天武将印

¥300価格
  • 【御城印】

    ・サイズ:105×148㎜

    ・素材:和紙(白)、クリアポケット包装